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2010年2月

2010年2月26日 (金曜日)

気づかせてくれる人

5時20分起床。

最近、ちょっと朝がつらいなと感じて…。

でも、とりあえず、先日の健康診断は問題なしで、

仕事も運動も気にせず取り組めそうです。

顧客にレターを送っているのですが、

ニュースレターにファクスレターというものです。

定期的なものと不定期なものがありますが、

このレターで元気を差し上げられていたのだと、

今日、ある人からのメッセージで、あらためて実感しました。

このブログも、そのような力があることもわかりました。

自分では気づかないことを、

人は出会いで気づかせてくれるのかもしれません。

大事にしたいですね、気づかせてくれる人って。

そう思いました。

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2010年2月25日 (木曜日)

疑ってばかりの人

こういう人、いるなぁ。

疑ってばかりの人。

信じられないんだなぁ、人を。

変わるかなぁ、この人。

じゃ、出かけてきます。

今日は、深川市へコンサルティングです。

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どうやって売る?

2010年度の酪農価格、関連対策が決まり、

単年度の所得確保が見えたので、

まっ、満足ではないが、まずは、ひと安心と締めておく。

ただ、生産部門への支援は、それはそれでいいのだが、

支援をもらった団体は、販売部門の強化もしなければならない。

どう販売を強化していくか?

知恵を搾れ。

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2010年2月22日 (月曜日)

畜産技術セミナー

しばらくですね。

外は雪で真白ですが、気温もまだまだ低いですが、

今朝は、春の匂いがちょっとだけしましたよ。

もう少しで3月ですもんね。

今日は、帯広で畜産技術セミナーがありました。

東京から全国酪農協会のKさんがその取材で来るので、

空港まで出迎え、そのままセミナー会場へ。

午後3時まで勉強してきました。

市販のテスターで低Ca診断というのがありましたが、

ちょっと興味ありで聞いてきました。

まずは自分がやってみようかと思っています。

明日は、人間ドック(健康診断)です。

まっ、定期的なものです。

午後2時頃までは、電話には出られませんが、

何かあれば、メッセージを残しておいてください。

確認したらかけなおしますので。

メールでもかまいません。

そのようなことで明日、素っ裸になってきますが、

たぶん、あそこの診断はないと思います、ハハッ。

今晩は、9時以降飲み食い禁止なので、

さびしい夜ですねぇ。

ということで、じゃ、おやすみなさい。

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2010年2月16日 (火曜日)

アグリズム

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月刊「農業経営者」を発行する㈱農業技術通信社が、

20代30代向けへの農業雑誌「アグリズム」を編集している。

なかなか魅力的な作りになっているので、

一度買って見てみるといいだろう。

衰退のまま農業を終わらせてはいけない。

ぜひ、成長期の農業を見てみたい。

本当に、そう思う。

がんばれ!

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2010年2月 6日 (土曜日)

農業立国ジャパン

5:10am起床。今朝の音更、気温は18℃、もちろんマイナス。

昨日は-21℃。陸別町では、-30℃。

日中も-8℃ほどか、何もかも凍てつきだぁ。

久しぶりにブログの更新、現在の時刻は5:50am

我が家は今、まさに風邪の巣。

札幌出張から戻ると、

女房が胃腸炎でダウン、

そのあと娘も嘔吐でダウン、

ふたりとも点滴を受け、今、食事制限中。

息子と私は、今のところ元気いっぱいだが、

とりあえず、生菌剤を飲んで予防中だ。

(生菌剤は、ビオスリー。もちろん人用)

さて、経済産業研究所の山下氏の続きの話だが、

氏などが述べるように、

今後の人口減社会(日本の)で、この国の農業が発展していくためには、

やはり、農産物の輸出が議論のテーマとなろう。

そこには酪農だけが生き残れるわけはなく、

日本農業として、ひと塊りとして一致団結しがんばるのだという、

皆のまとまりも必要となってくる。

耕畜連携の域を超えた世界が必要だ。

そこには強いリーダーシップを発揮できる人材がいる。

そういう人材は、きっと、この時代が生むのだろう。

また、農業技術力の輸出もあり得る。

そのことについて宮城大学の大泉氏は、

日本は農業立国として成り立つべきだと述べているが、

農学系が再びトレンドとなる日が来ると私も信じている。

酪農学園大学の麻田理事長が言っていたR?ミルク、

それを早く実現したいと個人的には強く思っている。

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